『ヤンデレの女の子に死ぬほど愛されて眠れないCDぎゃーーーっ!』七宮 伊織(CV:今野 宏美)

2006年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年01月

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蒼炎 壱

PS

冬コミ衣装も完成したので、次々回作の製作に入ります。

前々から話していました『パンプキン・シザーズ』の『オーランド伍長』です。

次回作は既製品でまかなえるのですが、これは一からの製作なので時間がかかりそうです。

まずは息抜きにメイン武器である『ドア・ノッカー』のデザインから始めました。

全長55cmという『ガングレイヴ』の『ケルベロス』を彷彿する大きさです。
写真にもありますが、マルイのエアガン『タクティカルマスター』が玩具に見えてしまいます。

まぁ、WFまでに『ソードカトラス』2丁も造らなくてはならないので、マイペースで造っていきます。

| 造形記録 | 22:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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虎猫 玖

Lamento

Lamento


猫耳と尻尾、ブーツトップの完成です。

猫耳とブーツトップはウレタンを熱加工して、生地や合皮貼り。尻尾は円筒の発泡素材に生地を貼り付けました。

耳が大きく見えますが、自分の頭が大きいので、実際はもう少し小さく見える予定です。

これでバルドは完成です。冬コミで風邪を引かないように気をつけます。

| 造形記録 | 18:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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虎猫 捌

バルドの衣装はちょっと置いといて、コノエの胸十字パーツの製作です。

Lamento

まず、原型の作製。ちょっとピンボケですが、型抜きのしやすい形で造りました。

シリコンでの型取り。自分の場合、工作用紙で箱を造って、その中に原型を置きシリコンを流し込みます。
1cmの方眼紙なので、どれだけシリコンが必要か、ある程度計算が出来ます。

Lamento

複製時に、衣装に取り付けるためのボタンホールが必要なため、手持ちで余っていたボタンを組み込んで複製します。

完成品はアイボリーで複製しているので、塗装する必要もないと思います。衣装に色移りする心配もありませんしね。

明日からはバルドの仕上げに入ります。

| 造形記録 | 21:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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虎猫 漆

Lamento

衣装部分は完成。後は、耳・尻尾・ブーツカバーですね。

並行して、コノエの胸十字パーツも製作中…

| 造形記録 | 20:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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虎猫 陸

Lamento

とりあえずここまで。
それと、自前の髭でどこまでいけるかチャレンジ中…

| 造形記録 | 22:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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虎猫 伍

Lamento

1週間ほど時間が空いてしまいましたが、バルドのボトム完成しました。
ザックリはく感じなので、若干ゆっくりめなサイズで造ってます。

腰巻も造ったのですが、サイズが大きかったので、明日造り直しします(>_<)

| 造形記録 | 00:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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虎猫 肆

Lamento

上着完成です。ちょっと袖が長かったかな〜
模様が案外しっくりきているので安心しました。

明日はボトムか腰巻の製作ですね。今週中に衣装はめどがたちそうですね。

| 造形記録 | 21:28 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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虎猫 参

Lamento

生地の切り出しは完了。とりあえず表身ごろを縫い合わせました。その他、見返しと袖の一部を縫い終わってます。

明日には模様を付けられると思います。

| 造形記録 | 22:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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新生

『007 カジノロワイヤル』

皆様ご存知、『007』シリーズ最新作。ボンド役もダニエル・クレイグに替わり、どの様な作品になるか期待されている映画です。

私自身、『007』を劇場で観るのは初めてです。今まではTVで放送されたもの、それもピアーズ・ブロスナン主演作品しか観たことはありませんでした。

ダニエルがボンド役と聞いた時には、ピアーズと比較して、「華がない配役になったな〜」と単純に考えていました。しかし、映画が始まり、その考えが誤りであった事に気づかされました。

今回はボンドが良く動く。自分の肉体を限界まで活躍させてアクションを魅せています。その躍動的なボンド像にダニエルがとてもフィットしていました。

演出も静と動がうまく折り重ねられていて、2時間以上の上映時間がとても短く感じられました。

スマートさは今までのボンドと比較すると、少し足りないのかもしれません。しかし、ダブルオーになりたてのボンドの荒々しさをうまく表現していたと思います。

ストーリーは今までの作品と比べると地味目かなと思いますが、スパイアクションとしてはしっかりしていて、より現実味のある内容になってます。『007』らしく小道具も数多く出ていますし、ボンドカーも光学迷彩や特殊武器こそありませんが、メディカルキッド装備で、とても重要な役割を担ってます。

さすが「ジェームズ・ボンドが007になるまでの物語」と銘打っただけはあります。切なさと颯爽さが漂うエンディングですが、それもまた『007』らしく、とても満足しました。

新生ジェームズ・ボンド、皆様も是非観て下さい。

| 映画 | 14:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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虎猫 弐

Lamento

バルドの生地購入。

メインは化繊で起毛になっている生地。色に不満があるけど、値段と質感を第一にしました。

譲れなかったのが虎柄生地。ちょっと高かったけど、毛足の長い生地を購入。肌触りも良いので、尻尾と耳を造るのが楽しみです。

| 造形記録 | 21:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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虎猫 壱

Lamento

『Lamento』のバルド、衣装の模様を作製しました。

一度フリーハンドで描いたものをスキャナーで読み込み、着色。そこそこの出来かと思います。
生地を買ってきたら、アイロンプリントするかな〜

| 造形記録 | 18:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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